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2018年1月21日 (日)

ただ今、松原湖・立岩湖で修行中(^^)

今週末も小海町、南相木村で氷上ワカサギ釣りです。

土曜日(20日)は松原湖。先週に引き続き、朝一はまず、まだ入ったことの無い場所へ。うろうろとした結果、ウバの懐方面へ。多くの人が岸際にポジショニングされていたので、敢えて一歩引いてカタツムリセッティング。結果的にはあんまり意味無かったも、、、ですが。

魚探に映る映像は、先々週に入った稲荷沖のような感じで、非常に良い感じ。群れが2mくらいの厚さだったので、仕掛けを連結して長めにしてみました。

更に、今回は先週の釣りで感じたことを、あれこれ試してみようと思っていて、さっそく朝一からそのひとつを実行してみました。具体的には仕掛の枝の長さと間隔の調整。活性が高い時は枝が短いほうが乗せやすい?枝と枝の間隔が狭いほうがダブり易い?

と思ったのですが、結局明確な結論は出せませんでした。それよりも色々と仕掛を変えたり、慣れないことをしたりでトラブルが連発。不本意でしたが100尾を越えたところで、ウバを離れることにしました。

岸沿いを立花屋方面へ。岩盤前で少し竿出し。

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底にうっすら反応があって、ぽつりぽつりと釣果を増やせました。

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30尾ほど追加したところで昼休憩。

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立花屋さんへ。途中でY澤さんに会ったので、すかさず明日釣行予定の立岩湖情報を伺っておきます(^^)

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1時間ほどの休憩後、午後の部再開。立花屋前の浅場。

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先週よりも釣り荒れ?感があってちょっと苦戦しましたが、それでも150尾ほど追加して終了です。

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今日も500尾は達成できませんでした。来週までにもう少し仕掛けを熟考してみたいと思ってます。

立岩荘で一泊後、日曜日(21日)は、目の前の立岩湖へ。

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先週のリベンジなるか?

場所はY澤さんから聞いたところ。7:00ころから実釣開始。魚探にはちらちらと魚影が映るのだが、先週のような明確なアタリが極少ないです。晴天・無風・温暖・釣り人多めという条件が関わっているのか?

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それでも腐らず、誘って誘って誘って僅かに出る極小の反応を地道に拾ってなんとか釣果を増やしました。なんだか赤城の釣りみたい。仕掛けやオモリや穂先もあれこれを試行錯誤してみましたが結局今日の正解を見つけることはできませんでした。

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正午に40尾となったことろで終了しました。

また来週も、松原&立岩、かな?

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美鈴湖や照月湖も気になるけど。

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2018年1月14日 (日)

今シーズンは毎週、松原湖(^^)?

タイトル通り、今週もやって来ました松原湖。ただし、ちょっと寝坊したので入湖は6:45ころ。今日はめっちゃいい天気!雪化粧した八ヶ岳が朝日を浴びて輝いています。

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さて、今日は先週入らなかった場所に入ってみようと思い、湖を見渡します。6:30きっかりに入った方々が散り散りに落ち着き始めているので、なんとなく空いた場所が見えてきます。で、藤棚方面が意外にも空いてたので、まずは一穴。と、一発目から魚影発見。直ぐに釣り開始です。魚影の出方は先週の稲荷に似ていますが、反応は断然今日の方が良かったです。気温とか気圧とか水温とかなんか色々と理由があるのだろうか?それとも先週の釣りと少しタックルバランスを変えたことが原因?

結局7:00過ぎから9:00頃までで150尾ほど。まだまだ釣れそうでしたが、色んな場所で釣りしたいので敢えて移動します。

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先週に引き続き、浅場へ。なるべく人の居ないところ。ドリルで穴を開けた直後は全く魚影はないのですが、暫くやっているとポツリポツリと反応が出始めます。いつもの松原湖は9:00過ぎくらいから極端にアタリが遠のくことが多いのですが、今年の松原湖は昼近くになってもコンスタントに当たってきます。良い感じ♪

立花屋さんで昼ご飯休憩を挟みつつ、

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夕方15:30ころまでがんばって380尾。あれこれと試行錯誤しつつ、上手く行ったこと、行かなかったことがあって次回に試したいことがまた出てきました。来週も楽しみです。

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帰りがけ、立花屋さんに寄ってみんなの状況を伺うと、なんと千島さんは午前中で既に400尾超え!とのこと。結構自分なりにがんばった1日だったんですけどねぇ。。。ま、これからも地道に少しずつ進化してゆきます(^^;

さて、佐久平で一泊後、14日(日)は立岩湖に行ってみました。

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氷上に乗り始めた頃は、200尾ほど釣る人が続出したとのこと。現在は大分釣り辛くなって来てはいるものの、大型のワカサギが100尾くらいは釣れるはず、とのこと。

期待大で釣り開始。今日も寝坊したので7:00過ぎから。場所は昨年同時期好釣果だった浅場方面へ(結果的にこれが失敗だったのだが・・・)。開始後30分はぴりっと穂先がぶれるアタリが連発。ずっしりと重たい10cmワカサギの引きを手繰りで楽しみます。

がしかし、最初の45分で20尾釣ったころから魚影が極端に薄くなり、9:00を過ぎるとま~ったく魚の気配がなくなりました。

ここから浅場を放浪。しかしどこも0~1尾という貧果。

11:00過ぎ、遅ればせながらダムサイト方面へ。10mラインで再開すると、直ぐにばたばたっと数尾。ここでようやく今日は浅場じゃなかったことに気付く。って遅すぎ(^^;

ここから、小さいアタリを地道に拾ってなんとか30尾を超えた昼過ぎ、終了しました。

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最初からこの10mラインに入っていたらもうちょっと結果が違っていたかも、ですが、腕の悪さもあるでしょう(^^;。リベンジ決定!

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2018年1月 8日 (月)

2018年1月3連休は、松原湖へ氷上ワカサギ

適度な冷え込みが続いた2017年の年末。そのお陰で、2017年~2018年シーズンは早くも12月30日に解禁した松原湖(猪名湖)。

遅ればせながら、1月3連休(6日~8日)に行ってまいりました。

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6日(土)はのんびり出発したので、釣り開始は9:30ころ。まずは浅場に入ってみました。マイクロワカサギが多いとのことなので。。。

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結果は。。。やっぱり出遅れたことが響いて、初日は80尾ほどで終了です。ただ、ワカサギの数は去年に比べて圧倒的に多い雰囲気でした。明日に期待ですね。

立花屋さんで1泊後、7日(日)はしっかりと6:30に入湖です(^^)。

場所はこれまた浅場の血の池の沖合。本日は連休なかびで好天ということで多くの釣り客で賑わっている松原湖ですが、開始当初は自分のカタツムリの周りには誰もいませんでした。これはもしかしたら・・・♪

と思って実釣開始すると、予想通り4cmワカサギがコンスタントに当たってきます!良い感じ。

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と、気持ち良く釣っていたら、突然魚探が真っ赤になったと思った次の瞬間、仕掛けがひったくられました。へら。ここからへら地獄。最悪。仕掛けがなんぼあっても足りません。渋々場所移動。しかし、次の場所も30尾くらい釣ったところでまたまたへらの猛攻です。あ~さいあく。

結局最後は弁天方面まで移動したものの一回狂った歯車は元に戻すことができずに不本意の終了となりました(200尾ほど)。

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浅場はへらリスクが高まるのだろうか?避ける方法があるのだろうか?

さて、連休最終日の8日(月)は近づく低気圧の影響で、朝は曇天。時折吹く南よりの風の影響で6:00の気温がなんとプラス0.5℃!昼過ぎから雨(または雪)の予報なので早上がりかな。

で、今日も浅場で釣ろうかと思っていたのですが、佐仲のくぼさんにお会いした流れで、稲荷方面へ行くことに。ここは連日好釣果の場所という情報が流れている為、混雑気味。でも確かに魚探に映る映像はこの3連休一の魚影の濃さ。まずは中層に浮く魚影に仕掛を合わせてみると、ばたばたとマイクロワカサギが当たってきました。が、どうも反応がいまいちです。一番は自分の技術の低さが原因だとは思うのですが、コンスタントにアタリが出せません。色々と試行錯誤したものの結局答えが出せずに、9:00。70尾ほど。思い切って移動することにします。稲荷攻略は次回持ち越しです(^^;。

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3連休のテーマ、浅場の釣り。立花屋方面へ。移動して早々穂先が僅かに反応するアタリが連発。魚探には明確に魚影は映らないのですが、底付近にはうっすらとマイクロワカサギが泳いでいる模様。その反応を地道に合わせてゆきます。それにしても同じ湖とは思えない稲荷のワカサギと浅場のワカサギ。謎多き松原湖。ですね。結局雪が降り始めた昼過ぎに釣りを止めるまでに150尾ほど。

今年の松原湖は4cmほどのマイクロワカサギの釣りですが、手繰りタックルなら魚の重さをなんとか感じられます。今年も手繰りの釣りを楽しみたいですね。

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釣り場でお会いする皆さん、今年もよろしくです!!

2018年1月 3日 (水)

2017~2018年末年始、北海道氷上遠征!

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

さて、ここ最近すっかり年末年始の恒例行事となっている北海道氷上遠征へ、今年も行ってまいりました。

爆弾低気圧が通過したあとの大荒れの日本海で大揺れのフェリーに乗って29日深夜に北海道上陸。

いつものようにおけと湖と阿寒湖でのんびりと楽しみました。

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大晦日のおけと湖では、鯉ワカさんと久しぶりの再開!積もる話がありすぎでなかなか釣り開始できず・・・(^^;

今年のおけとは珍しく大型なワカサギが多かったかな。テクニカルな感じは相変わらずでしたが、アタリの出方自体はウブな感じで気持ち良い釣りができました。

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数は数えてませんけど、昼前から15:30くらいまでで200尾くらいかな。

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景色良いし、水も綺麗だし、ワカサギも美味しいし、ほんとに置戸は良いところですね。思い切って移住したいくらい(^^)。

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北見で一泊後、1月1日は阿寒湖へ。8:30ころに到着した時点で既に湖上には多くのテントが張られています。みんな気合入ってますね~。

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自分も早速氷上へかたつむりを滑らせ、何箇所かに魚探を入れてみます。地元の釣り人はロープ際に一列に並んでますが、色々な場所に魚探を入れた結果、一帯はほぼフラットな湖底であることが分かったので、そこまでロープ際にこだわらなくても釣れそうな雰囲気。ということでロープ際からすこし下がった場所にかたつむりを固定します。

魚探には大きな魚影は映りませんが、魚はコンスタントに当たってきます。誘い上げでも気持ち良く反応してきます。ただし当たる場所はオモリ上2本とオモリ下1本のみだったので、最後は仕掛けを半分に切って3本針でやりました。

何度も何度も10mの手繰りを繰り返したので、手繰りの練習に本当に役立ちました♪

今日もカウンターを使わずに釣りしたので正確な釣果は分かりませんが、9:30~15:00くらいまでで、400尾くらいは釣れました。これで赤城のリンク脇の手繰りもノントラブルでいけるかな~。

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最終日の2日は、当初スキーでもやろうかと思っていたのですが、天候が悪くて断念。急遽小樽観光に変更しました。観光客に混じって堺町通りをぶらぶらと。そのまま南小樽駅方面へ足を伸ばし、住吉神社で初詣にも行きました。そんなことをしていたらあっという間にフェリーの乗船時間が近づいてきました。名残惜しいですが、北海道を離れます。また来るよ~(^^)/

帰りのフェリーも冬型の気圧配置で大揺れ。でも、窓の外に見える荒れ狂う日本海の波高と船の揺れ具合は、どうも釣り合っていないような気がします。室内にあった船舶紹介の冊子を見ると、最新の技術を使ってこの船が作られていることが簡潔に説明されていました。

どおりで波高5m~6mの海でも難なく進むわけですね。素晴らしすぎます。お陰で船は比較的弱い自分でも酔わずに過ごすことができました。ありがとう!新日本海フェリーさん。また乗りますよ。

ってな感じであっという間に北海道氷上遠征は終了となりました。今週末はいよいよ松原湖です!

2017年11月27日 (月)

函館~長崎までふらっと鉄道旅

とあるチケットを使って、北海道から九州までふらっと旅をしてきました(2017.11.22.~11.26.)。

新幹線を使いまくって(北陸・上越・山形・秋田・東北・北海道・東海・山陽・九州)、4日半で30都道府県制覇。

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函館では風雪で身震いしたかと思えば、

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長崎では紅葉を愛でたりもしました。

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列車が遅れて予定を変更したり、最終バスに乗れなくて暗闇の中を歩いたり、振り子列車で珍しく乗り物酔いしたり。。。ってな感じのトラブルも。

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思いつきで決めた旅でしたが、なんだかすごい旅になりました(^^;

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こんな旅はそうめったに出来るものではないので、貴重な体験となりました。

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次はどんな旅に出ようかな。

2017年11月12日 (日)

中川運河クルーズ(クルーズ名古屋)~帆船見学

隅田川やシカゴにあるような河川(運河)クルーズが、名古屋にも出来たので、先日試しに乗ってみました。

出発は名古屋駅近くのささしまライブから。最近出来たばかりの店々をぶらっとしてから船乗り場へ。行き先はガーデン埠頭にしました。

クルーズはなかなか快適♪紅葉が始まった河川際の木々や鳥たちを眺めながら快調に進みます。水も思ったほど汚くないです。隅田川もそうですけど、下水がしっかりと完備されれば河川の汚染は改善されるのですね。

ただ、まだ出来たばかりなので所々突っ込みどころはありましたけど(^^;たとえばもうちょっと中川運河の歴史とかを船中で語るとか・・・。色々な場所や国で色々な観光船に乗りましたが、マイクを持ったおにーさんが留まることを知らずに近隣の歴史とか語っているのを聞くのは結構興味深いですけどね、自分は。

まああんまり観光船っぽくしない(普通の交通手段として確立させる)方がリピーターが増えるのかな?でもささしまライブからガーデン埠頭まで大人片道900円。ほぼ同区間を地下鉄で行くと270円。普通の交通手段とするにはちょっと割高かなあ。

で船は進み、いよいよこのクルーズ船のクライマックス、海との水位調整のために設置された閘門通過!

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シカゴ川からミシガン湖へ出るときにあったのと全く同じ感じでした。↓

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中川運河の方がすこし小規模だったかな。水位調整は意外と素早く行われて、10分ほどで海へ。

海に出ると水色が変わりました。やっぱり運河の水より海のほうが綺麗かも(^^;

海に出たら間もなく、目的地ガーデン埠頭に到着です。

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ただ今名古屋港は110周年イベントを開催中ということで、

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帆船が2船、来港していたり、展望台などの施設が無料開放されていたり、ということで沢山の人で賑わっています!

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自分も早速帆船見学の列へ。海王丸は以前岡山の宇野港で見たことがありましたが、日本丸は今回初乗船!じっくりと見学させてもらいました。

その後は展望台や南極観測船(こちらも本日無料開放)を見学して、帰宅しました。充実した週末となりました。

2017年10月10日 (火)

ふらっと周防大島へ、カヤックフィッシング。

この時期恒例のカヤックフィッシング旅ですが、今年は久しぶりに山口県の周防大島へ行ってきました。

2017年10月の3連休の周防大島は、天気も良く、風も穏やかで絶好のカヤック日和でした。

宿泊は片添のキャンプ場。相変わらずの人気で多くのお客さんで賑わっていましたよ。

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初日はのんびり準備しただけで海には出ませんでした。

で、連休2日目(10月8日)、9:00ころ、海へ。まずは午前の部。

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とりあえず海水浴場沖のフラットな20mラインを潮に乗せてゆったりと流してみます。

と何度かアタリあり。でもマダイっぽくない。1尾針に乗ったのは案の定、エソ。。。

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場所を大きく変えてみます。

砂浜の北東方面の地磯沖へ。25mライン~35mラインを探ってみます。先ほどの砂浜沖とは違って、魚探には色々な反応が出てます。マダイらしき大型魚の姿も♪

そんな場所を何度か流しつつ、攻め続けます。タイラバのネクタイを変えたり、巻くスピードを変えたり。あれこれと試行錯誤もしてみます。

1尾目のマダイは着底後数巻きで当たってきました。ひったくるようなアタリの直後に強烈に竿が絞り込まれました!海面がすぐ横なので穂先が海中に突き刺さってます!!迫力ありすぎ!

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慎重になり過ぎてばらすのも嫌だったので、ドラグを滑らせながらも、着実に間合いを詰めます。時折カヤックが引きずられるほど絞り込まれながらも、何とか取り込み成功!

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間違いなく60cmオーバー。やっぱり周防大島のポテンシャルは高いですね。

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午前の部はここで終了。一旦陸に上がって、お昼ご飯とします。

13:00~午後の部です。午後は更に北東に進んで岬のような場所の沖へ。魚探にはベイトフィッシュの反応が。。。いかにもって雰囲気だな~と思っていたら直ぐにアタリ。良い感じに竿が絞り込まれますが、1尾目ほどの強烈さではありません。

慎重にやり取りした結果上がってきたのは、45cmくらいの食べごろサイズ♪

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結局、タモ入れ出来たのはこの2尾のみ。それ以外にも何度か針掛りはさせたのですが、やり取り中全てばらしてしまいました。ま、カヤックツーリングしながらのんびりと釣りが出来たので日頃のストレスは十分解消できましたけどね♪

今宵の食卓は先ほど釣ったマダイの刺身と、H村君お勧めの鮮魚店で買ったアジの干物。どちらも激旨でしたよ~。

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最終日(10月9日)は朝方だけちょろっと釣りをしました。早朝の片添は、しーんと静まり返っていて昼間とはまた違った雰囲気で絶景でした。

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ポイントに向かうパドリング中、雲間から昇ってきた朝日を拝むこともできました。
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肝心の釣りの方は、アタリは沢山あったものの針掛りしたのは30cmくらいの小型が2尾のみ。でも気持ちの良い釣りでしたからOKです!

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キャンプ場に戻って、素早く撤収後、帰路に就きました。途中の店で、みかんやはちみつといったお土産を沢山買いつつ、周防大島を離れます。

やっぱり周防大島は素晴らしい場所でした。また来るよ!

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