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2017年8月14日 (月)

2017年夏、北海道へ鮎釣り。その3

8月14日、早くも北海道最終日です。今日も厚沢部川で釣りをします。

場所は、昨晩グーグルマップで目星を付けた何箇所かを周ってみて、決めます。

コンビニで買出しをしてから、いよいよ場所探し。第一候補、第二候補は、川岸の藪が酷すぎて川に近づけず、断念。第三候補はグーグルマップと流れが変わってしまっていて×。さて困ったぞ。実は予め見つけてたポイントの候補はこの3つだけ。まずいな~。

と思いながら川沿いのダート道をゆっくり走っていたら、たまたまちょっとした瀬を見つけた。瀬は短いし、瀬頭も浅すぎて一級ポイントとは言えないけど、やってみる価値はありそうな感じ。

ということで、10:00ころ、入川。

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まずは当初期待薄だった水深10~20cmくらいの瀬頭をしずかーに泳がせてみます。と、一瞬でギランと2尾の鮎が光って落ちてゆく♪オトリを変えて同じように泳がせると、またまた間髪入れず天然遡上系鮎の強烈な体当たり!次も。またその次も。体当たりが止まらない。パラダイスを見つけたのかも。どうやら一見見過ごすような小場所なので誰もが敬遠していたみたいで、殆ど竿が入っていない場所だった模様。

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結局昼までの2時間で40尾ほど。至福のひとときでした。

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このまま午後もこの場所で続けても良かったのですが、如何せん小場所なので2時間もあればやりきってしまった感は否めない。もう一回釣りかえしても良かったけど、折角なので更に新規ポイント開拓の旅に出ることにしました。

というか、去年振興会の坂本さんに紹介してもらった、メジャーポイント「コサナイ川合流点」へ。全然新規開拓じゃなーい(^^;

先行者がいたので挨拶して下流に入らせて頂く。じっくり攻める時間もあんまりないので、メジャーポイントでここぞというポイントは大分抜かれてると予想し、竿抜けを狙って、最初からヘチや覆いかぶさる木の下とかを中心に攻めてみる。とぽつりぽつりと釣果が増えました。が、やっぱり入れ替わり立ち代り多くの釣り人が入る場所なので午前中のポイントのような入れ掛りはなかったですね。

最後の30分は上流へ移動し、オモリを付けてちょっと押しの強い流れの芯へ。すると意外とアタリが頻発しました。しかも良型ばかり。最初から上流部を中心に攻めたほうが面白かったかも。。。結果論ですけど。

結局今日も60尾くらい掛けました。終わりよければ全て良し。今年も気持ちの良い釣りができました。ありがとう!厚沢部川。

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帰りは道央道を一気に走って苫小牧を目指します。

夜ご飯は、結構時間的に余裕があったので、白老で途中下車して、白老牛!

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北海道を満喫した1日となりました。

天候が悪かったり、鮎ベスト忘れたり、と一時はどうなることかと思った釣り旅でしたが、結果的には充実の旅となりました。また来年行きたいですね~。来年は慌てて出発して致命的な忘れ物しないように気をつけまーす(^^;

2017年8月13日 (日)

2017年夏、北海道へ鮎釣り。その2

8月13日、雨の黒松内を8時過ぎ出発です。

天気予報によれば、日本海側の方が雨雲が少ないとのことなので、それを信じて南西方面へ。長万部から道央道に乗って南下し八雲で降りて今度は西進。日本海側へ出る。と、予想通り雨が止みました。

で早速良さげな川発見。実は去年この川を見たとき、良い感じの川だな、と思っていたのですが、今年改めてよーく見てみると、やっぱり良い川でした。で、早速釣り開始しようと入川場所を探していたところ、とても残念な看板を発見してしまいました。なんと周年、全魚種禁漁の河川でした・・・。下調べが甘かった自分が悪いのですが、良い流れなのでやっぱりショックです。主な理由はサケの増殖だと思うので、鮎だけでも解禁して欲しいな。

仕方なく海岸線沿いを更に南下します。何河川か良さげな川はあったものの、わざわざ竿を出すテンションになるような川は無くて、結局去年釣りをした厚沢部川まで来てしまいました。

勝手知ったる厚沢部川なので今日はこの川でやりますか。ということでコンビニで2日券を購入して、道の駅で小休止。今年も鮎の塩焼きやってました。去年色々とお世話になった振興会の坂本さんもいらしたのでお礼を言いたかったのですがなんだか忙しそうだったのでスルーしました。今年もお邪魔しますね。

さて、色々と寄り道をしていたので10:00を過ぎています。新規開拓は明日やることにして、今日は去年見つけたポイントへ直行します。幸い、釣り人は今年も皆無。直ぐに準備して釣り開始。11:00前。

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今年も開始早々から入れ掛り!厚沢部川にしては押しの強い流れだったのであまり竿が入っていなかったのか、比較的型も揃っています♪天然遡上系の強烈な体当たりを暫し楽しみます。

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昼飯を挟みつつ、何箇所か場所移動したのですが、去年良かった場所は流れが変わってしまっていて残念な感じになってしまっていたり、少し歩いて新たなポイントを見つけたけど、アブの猛攻撃にあって直ぐに退散したり、となかなか思うような釣りが出来ず、結局最初に入った橋の直ぐ近くの瀬で殆どの時間を過ごしました。

16:00に止めるまでにほぼ50尾。時速にしたら15尾前後かな。とにかく気持ちの良い釣りが出来ました。アブさえ居なければ何も言うことないんですけどね・・・。

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今宵の宿は道の駅の近くのキャンプ場。ちなみに無料です。静かで過ごしやすいキャンプ場でした。

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ジンギスカン&鮎の塩焼きの夕食で満腹になった後、明日のポイント探し。スマホのグーグルマップで。便利な世の中になりましたね。。。

2017年8月12日 (土)

2017年夏、北海道へ鮎釣り。その1

去年、初めて挑戦した北海道での鮎釣り。

いきあたりばったりだったものの、そこそこ気持ち良い釣りができたのが忘れられなくて、今年(2017年)も行ってきてしまいました。

今年もまずは新日本海フェリーで苫小牧へ。そこから室蘭へ移動して一泊(夜ご飯は名物のカレーラーメン♪)。

8月12日、いよいよ実釣日です。がしかし。朝から冷たい雨がしとしと。。。気温はなんと16℃。寒い!寒すぎですよ!今夏の北海道。一瞬観光の1日にしようかとも思ったけど、折角ここまでやってきたのでとりあえずは目的地の黒松内へ。

道の駅でゆできびなどツマミ食いしながらも9時過ぎには黒松内中心部へ。道路沿いからちらっと見えた川は若干増水しているものの釣りはできそうな雰囲気。よーし、オトリ屋でオトリと日券買って早速釣り開始!と思ってふと車内を見回すと、大変な事実に気付いてしまう。

ななんと、鮎釣りの重要な仕掛けなどが一式入ったベストを自宅に忘れてきた~~~!!

あ~~やってもーたー。どーしよー。暫く絶望的な気分に落ちるが、冷静に考えてなおしてみる。

まず針は昨日船内でしこたま巻いたからOK。編みつけ台や予備の複合糸は持ってきているから、水中糸周りもOK。天井糸やつまみ糸も渓流ベスト(なぜかこちらは忘れずに車に積んでた^^;)に入ってたものが代用できそうなのでOK。背針も鼻カン結ぶ糸と渓流用の針があったので作れる。回転仕掛巻きもこれまた予備が車にあったのでOK。オモリはベルトのポーチに各号数1~2個入っていたのでOK。

おーなんとか釣りはできそうだ。

ということで川端の駐車場で仕掛作り(^^;。005の複合に編みつけ。鼻カン周りは2セット、背針は3個作りました。外は雨が結構強く降っていて寒いので、そんなに焦る事はないですよね。

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10:30ころ、ようやくオトリ屋さんへ。今年は大将がいらしたので状況を詳しく伺えました。遡上は去年よりも良。ただしずっと渇水だったので難しい釣りだった。が、この雨で増水して落ち着いたらきっと好転するはず。といった感じ。去年の高知の利き鮎大会での好評価を大変喜んでいました。良かったですね。確かに朱太川の鮎は美味しいですよね。

さて、増水が落ち着くまで北海道には居られないので(^^)、状況的には厳しそうですが川に入ってみます。場所は街中よりも下流域。何箇所か良さげな場所を探してみましたが結局ここぞと言う場所は見つけられませんでした。ということで入川しやすそうだった橋のたもとへ。

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12:00過ぎ、ようやく釣り開始です。水温低め。水量多め。こんな状況で追う鮎なんているのだろうか?と思ったのもつかの間。直ぐに弱めの体当たり!これは寄せる途中にばらしたが、直ぐに次の体当たり。これまた口掛りだったので慎重に引き抜き、無事2017北海道初鮎ゲット!

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この鮎をオトリにしてちょっと強めの瀬にいれたらまたまた直ぐに体当たり!今度はがっつり背掛りの強烈な体当たり。さすが北海道鮎、こんな低水温でもやる気のある鮎はいるみたい。

このまま入れ掛りが続くのかと油断したら、なんとこの後2時間ボウズ!というか、釣り開始後からどんどん増水してきてしまって濁り&ごみの流下が激しくなってきてしまった。特にゴミ(草木)の流下が堪えた・・・。ほぼ数分ごとに仕掛けを回収して引っかかったゴミを取り外さなくてはいけない状況。

ごみが少なそうなヘチで1尾、小型を掛けたものの、3時間粘ったところでギブアップ。

結局3時間ちょいの実釣時間で3尾。寂しい釣果となってしまいましたが、まあ、釣りが出来ただけでも良かったです、ほんと。

早々と鮎釣りは諦めて少し渓流釣りでヤマメたちと戯れたあと、今宵の宿「歌才自然の家」へ。冷えた身体を風呂で温めて、ボリューム満点の夕食で空腹を満たしました。部屋にはテレビが無いけど、静かな夜を過ごすにはこのほうが良いですね。

外は相変わらず雨。明日は雨の降っていない場所へ移動しようと思う。

2017年6月26日 (月)

2017年鮎シーズン始動。今週末は初・長良川。

いよいよ2017年鮎シーズンが始まりましたね。

仕事の都合でなかなか釣行できませんでしたが17日(土)に九頭竜川で始動し(午後から20尾ほど)、今週末は長良川へ行ってきました。これだけ色々な川で鮎釣りをしてきた自分ですが、実は本日が初めての長良川(^^)。

現場(和会橋周辺)到着は8時頃。先行出発していたO氏は既に入川していて、5尾ほど掛けてます。早速自分も準備して、川へ。

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今日の入川場所は全体的に泳がせポイントなので、立て竿で開始。どちらかというと苦手な釣りなので釣り開始直後は大苦戦。最初の30分丸ボウズで、更に焦って悪循環。まずいな~。どうしよう。。。

ここで少し冷静になり、少し上流でコンスタントに掛けている方を暫く観察することにしました。

これが結果的に大正解!竿の角度やラインの角度・テンション、狙う筋、大いに勉強になりました!

で、釣り再開すると、同じ場所でやっているのに、先ほどまでとは全く違う鮎達の反応!基本川の中は鮎だらけなので、釣果の差は技術の差なんだということを痛感した瞬間でしたね。

結局、昼間までに何とかツ抜け(11尾)。オトリ屋さんで昼休憩とします。

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午後は当初、場所替えを検討していたのですが、今日はじっくりと泳がせ系の釣りをやり尽そう、と同行者と意見が一致し、再び同じ場所へ。

13:30ころ、釣り再開。掛け針の角度や水中糸の角度、泳がす筋など色々な試行錯誤をしつつ釣果を増やす。が、なかなかこれといった答えのヒントが見つからない。

苦戦の中、それでもあれこれと試行錯誤を繰り返していたところ、突然鮎のスイッチが入ったかのような変化が。今までしぶーい反応しかなかった流れで、流れに鮎を馴染ませると間髪入れずに水中でギランと2尾の鮎が光る!オトリを変えて直ぐに同じように泳がせ始めるとなんと直ぐ足元で水中糸が走る!こんな反応が7連発。掛け針にある工夫をした後の好反応だったので、恐らくそのことと因果関係があるとは思うのですが、その後同じような工夫を施した掛け針でも、急激に掛かりのスピードが落ちたのでまだまだ他にも調整すべきことがある模様。。。

やっぱり鮎釣りは奥が深いですね。

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結局午後は2時間半で15尾ほど。久しぶりに泳がせ系の釣りを丸1日やりました。勉強になったことがいっぱいありました。また来たいですね。長良川。

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2017年5月 6日 (土)

2017GWは長野へ

2017GWは、当初ここ数年すっかりはまっているMLB観戦へ行くつもりだったのですが、諸事情により断念。。。

ということで5月2日~5月6日までふらっと長野まで行ってました。

特にどこに行くとか何をやるとかを決めずに行き当たりばったりで過ごしていました。

天気が良かったので、先日芦ノ湖で釣ったニジマスを燻製にしてみたり、

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山菜採りに山歩きしてみたり、

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青木湖でカヤックを浮かべてみたり。。。

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青木湖では折角なので少しだけヒメマスを狙ってみたら、↓な感じでちょろっと釣れました♪

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ただ、初挑戦で色々と失敗をしたので(最初使った仕掛けが細すぎてエダス切れ続発!とか)、リベンジ決定です(^^)。次回は色々と修正して朝一からやって見たいですね。

そんなこんなであっという間にGWは終了です。

2017年3月20日 (月)

2016-2017氷上シーズン、最終は赤城大沼へ。

2016年12月のおけと湖で始まった氷上ワカサギも、今週の赤城大沼であっという間に終了です。今シーズンも松原湖を中心に色々な場所で楽しみました!

さて、その赤城大沼ですが・・・。

毎週のように通っているベテランの方々でも50尾釣るのがやっと?というような状況で超激シブな模様。ということで目標をつ抜けとします(^^;

まずは18日(土)。深夜に到着して、湖畔で仮眠後、6:30、湖上へ。場所はいつものようにリンク脇。1個目に開けた穴で早速魚影を確認できたのであれこれ動かず、カタツムリを設置。

7:00過ぎ、釣りスタートです。水深12mなので、久しぶりに電動タックルで挑みます。が・・・。魚探にはコンスタントに魚影は映るものの、穂先には一向に反応なし!結局7:00~9:00のゴールデンタイムを逃げ遅れた間抜けなワカサギがたまたま1尾釣れただけで終了・・・。やっぱり慣れないタックルを使うもんじゃないね。。。

P1070506a             ↑天気は良いけど、相変わらずの強風!


9:00過ぎ、遅ればせながら手繰りタックルに変更。すると、やっぱり穂先が僅かにブレるようなアタリの数が増えます。オモリと穂先のバランスが良いんでしょうね。ただ、相変わらず手繰りの技術が未熟なので上げる途中で抜けるワカサギが多数発生。

Img_1246a              ↑10:00近くになってもこの貧果(;;)

仕掛けがぐちゃぐちゃになることは無くなったのですが、どうも一定のスピードで手繰れていないのか?まあ針の大きさや形、エダスの長さなど、他にも色んな要素がありそうですが・・・。

それでもなんとか昼過ぎまでに目標にしていた10尾を越えることが出来たので、終了としました。

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早めに終了したので、午後は高崎のつりピットでお買い物。ここにしかないものがたくさんあってついつい沢山買ってしまいました(^^)。

高崎に一泊後、19日(日)。今日も6:30には沼上へ。場所は昨日と同じリンク脇。直ぐに魚影のある場所を見つけ、釣り開始。今日はもちろん最初から手繰り(^^;。仕掛けも2mちょいの長め。針は、抜け落ち対策で形と大きさを変更。

すると、開始早々から昨日とは比較にならないくらいアタリが出る。がしかし、やっぱり途中で抜ける・・・。アワセが大きすぎるのか?うーんなかなか答えが見つからないな。

試行錯誤しながら、なんとか9:30頃つ抜け。昼までにあと10尾増やす目標に上方修正。誘い方やエサの種類、付け方などなど、工夫できることはあれこれ試してみる。と、少しずつだけど、釣果が増えてゆく。

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結局昼過ぎ終了までになんとか25尾ほどの釣果となりました。

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今の実力ではこんなもんですな。ただ、試したいことはまだまだ沢山ありますね。来年リベンジ決定です!

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ってな感じで2016-1017氷上ワカサギシーズンは終了です。出会った全ての皆さんに感謝感謝!!また来シーズンもよろしくです!!

2017年3月 6日 (月)

2017年も裏磐梯へ氷上ワカサギ。

3月上旬の恒例行事、福島氷上ワカサギへ今年も行ってきました。

行き始めたころはテントやカタツムリ釣行をしたときもありましたが、最近は居心地が良くてもっぱら氷上屋形の釣りです。

まずは、3月4日(土)。いつものように風来坊さんの屋形に入ります。ここの屋形はオーナーのキャラなのか、屋形内の雰囲気がゆる~い感じでお気に入りです。

で、釣りの方ですが、この時期特有の魚探には映るけど、アタリを出すのが少し難しいという状況。しかも今年の桧原のワカサギはまるで松原湖のようなマイクロワカサギなので更に乗せるのが困難な感じ。

ということで、まずは松原湖の釣りをヒントに釣り開始。エダスを長めにして、ラビットウォームを1/4カット。アワセを少しマイルドな感じで3cmワカサギを乗せてゆきます。最初はなかなか打率が上がらなかったのですが、穂先やオモリ、アワセ方を調整してゆき、2時間ほどでようやくバッチリと決まるバランスを見つけ出しました。

穂先が僅かにブレる動きに反応して一手繰り目で感じるワカサギの重量感がたまりません♪やっぱりワカサギ釣りは手繰りが面白い!!

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そんな感じで初日の釣りは気持ち良い釣りとなりました。終了間際までぽつぽつと釣れ続け、200尾ほどの釣果。トーナメンターの方々ならまだまだ釣るような状況だったのかもしれませんが、十分興奮度の高い釣りでした。

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風来坊でのんべえたちと楽しい一晩を過ごした後(^^)、3月5日(日)も風来坊の小屋に入ります。

今日は昨日の釣り方を朝一から出来たので、最初から好調♪10時過ぎには早くも1束越えでこのまま行けば300尾?って感じだったのですが、昼近くになるにつれ群れが薄くなり、極端に釣りが難しくなってゆきました。

P1070480a       ↑オーナーが全く想定していない釣り方?(^^;でもこの姿勢が一番腰の負担が少なかったな。

14時頃から再び群れが入り始めましたが、一旦切れた集中力を元にもどすことが出来ず、大きなアタリのみ拾うような釣りとなってしまい、結局150尾ほどの釣果で終了。

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今回の釣行も色んな人と出会って、色んな収穫がありました。お世話になった皆さん、ありがとうございました!また来シーズンおじゃまします!

ま~ちゃん、ゆきさん、松原湖で待ってますよ~(^^)/

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